目標を設定するときのコツ(簡易診断テスト付き)


目標を達成するのに重要なポイントのひとつに

〇モチベーションをキープする
  あるいは
〇モチベーションが下がらないようにする
  というのがあります。

やはり結果を出すには『行動』が必要です。その『行動』を促進するのがモチベーションや感情になります。

せっかく叶えたい夢や願いがあるのに
目標を作った途端に、なぜかモチベーションややる気が下がってしまった。

こんな経験をしたことがある人はいませんか?

※この『コツ』は自分自身にも、また、経営者や部下をお持ちの管理職、上司の方、またあるいは、
保護者、指導者の方は、その教育や育成の中で

『目標を決めさせる』という時にも役に立ちます。

これには理由があって、
目標というのはやはり形や結果をイメージしますが、
そのプロセスや過程の方をとても大切に考えているタイプの人がいます。

(実はこのタイプは日本人にはとても多いようです。結果よりも生き方を重視する日本人らしい考え方です。)

またもう-方では、

そういう生き方も大切だが、
結局は結果を出すことが重要と考えるタイプの人もいます。

なので

☆『自分のタイプにあわせて目標の設定を工夫する』と

モチベーションが下がらず、 やる気、ワクワク感が続いたまま 目標達成に向かって行けるということになります。

結果や成果を出す方法は一人一人違います。
自分にあった目標設定のコツを見つけてみましょう。

まずは2つのタイプにわかれます。

ビジョン型は

〇『目標』や『ゴール』をはっきりイメージできて、将来の自分の姿を想像できる。 そしてそれに自然と向かって行ける。

逆に

価値観型は

〇将来の姿というよりは、毎日の積み重ねが何かの結果を引き寄せるという考え方を重視する。目標とかゴールと言われても何かピンとこないし、かえってプレッシャーのようなものになってモチベーションが下がってしまう。

この2つのタイプにわかれます。

どちらが良いとか正しいとかはありません。

自分がどちらのタイプかによって

『目標の設定の仕方を変える』

これがコツのひとつです(^^)

簡単な診断テスト(5問)を用意しましたので
自分がどちらのタイプかを試しに診断してみて下さい。

簡易版なので1分で出来ます(^^)

診断する

ーーーーーーーーーーーー

下矢印

「4つのタイプ別コミュニケーション診断ツール」と

「あなたがリーダーシップを発揮するには」

無料プレゼントしています。

個人的なご相談窓口にもなっていますので

良ければ

公式LINEでお友達になってくださいね。FREE

この診断ツールは

 例えば

この人の話は聞きやすいけど、あの人の話はなぜか

聞きにくいなど

コミュニケーションの相性ってありますよね。

それはコミュニケーションの「クセ」や無意識の「パターン」があるからです。 

その「クセ」や「パターン」を見分けるのにとってもわかりやすい方法です。

その「クセ」や「パターン」がわかると

コミュニーケーションがかなりスムーズになります。

その相手やあるいは自分の表現の無意識のパターンを見分ける診断テストです。メモ

例えば

オーディションや面接

あるいはプレゼンテーションにも有効です。ベル

私も企業の研修や学校の授業で取り入れている大人気の診断テストですので

ぜひやってみてくださいね

こちらから無料で受け取ってくださいね

ダウン

ただいま無料で目標設定のサポートをしています。

LINEからどうぞお問い合わせください

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

日本最強の目標達成プログラム 大谷翔平が今も使っている 『原田メソッド』認定パートナー メンタルトレーニング1級 コミュニケーション心理学1級 アクションクラブ専務兼中部事務所代表 個人とチームを活性化 Officeメーローサービス代表